推しに覚えてもらう行動5選
- ココ

- 2025年6月3日
- 読了時間: 5分
更新日:2025年6月12日

こんにちは!ココDo村のココです。
ライブ配信を観る時間って、ただの娯楽以上に「心の居場所」だったりしますよね!
特にお気に入りの推しライバーさんの配信は、一日の疲れを癒してくれる特別な時間。
そんな中で「もっと推しに覚えてもらいたい」「一方通行じゃなく、ちゃんと繋がっていたい」と感じるリスナーさんも多いのではないでしょうか?
そこで今回は、ライバーをサポートしている私達だからこそ感じる、支援の現場でよく目にする「推しに覚えてもらえる行動」を5つ厳選してお届けします。
ちょっとした工夫で、推しとの距離はぐっと近づきますよ!
毎回「最初の挨拶」に名前を入れる
推しの「口癖」や「特徴」に反応する
ギフトや応援は「名前入り」+「理由づけ」で印象アップ
SNSで「タグ付け応援」+感想でダブル認知
推しの「目的と目標」を理解して応援する
まとめ
1.毎回「最初の挨拶」に名前を入れる
配信に遊びに行った最初のコメントは大事です。
特に推しのライバーが配信を始めた瞬間のコメント欄は、実はとても大事な“顔見せの場”です。
「こんにちは〜」だけで終わってしまうのはもったいない!
自分の名前を入れて、「〇〇です!今日も(推しに)会いにきました!」といった個性を出す挨拶をしましょう。
これを毎回続けることで、ライバー側からも「この人、毎回最初にコメントくれるな」「名前をよく見るな」と自然と認識されていきます。
また、配信の立ち上がりは比較的コメントの流れも緩やかなので、名前が目に留まりやすいタイミングでもあります。
ライバーが「あ、この人また来てくれた!」と思う瞬間を、まず最初の一言で作ることができます。
ライバーは配信を開始する前に多少なり、人が来てくれるかな?と不安心理が働くので、その不安を吹き飛ばしてくれる配信開始直後の入室やコメントに凄く励まされるんですよ!
今日1日を楽しく配信できる様にライバーの緊張を和らげ、テンションを上げてあげるコメントも添えてあげられると尚良いですね!
2.推しの「口癖」や「特徴」に反応する
ライバーは日々の配信で自然と“その人らしさ”がにじみ出ています。例えば口癖だったり、リアクションの癖だったり、配信環境(部屋の飾りやBGM)などです。
そういった細かなポイントに気づいて、タイムリーにコメントで反応すると、「ちゃんと観てくれてる」という印象を持ってもらいやすいです。
「それ、また言ったね〜笑」とか「そのポーズ好き!」といった気軽なツッコミは、ただの視聴者ではなく“理解者”としての立ち位置に繋がります。
ツッコミが苦手なライバーさんもいるので性格もきちんと把握してあげると良いですね。
また、髪をかき上げる仕草や、小さなことでもありがとうとお礼をいう点など、ライバーの良い部分に着目して”褒めてある”ことはとても重要です。
繰り返しリアクションすることで、ライバーの中でも「この人は自分をよく見てくれているな」という印象が蓄積され、会話も生まれやすくなるのです。
理解者として認識され、頼りにもされると、何か考えると時も、「〇〇さんはどう思う?」等、推しのライバー側から名前を呼んで話しかけてくれたりもしてくれるようになりますよ。
3.ギフトや応援は「名前入り」+「理由づけ」で印象アップ
ギフティングは推しを応援する強力な手段ですが、ただ送るだけでは名前が流れてしまうことも多いですよね。
だからこそ、「花火師〇〇(自分の名前)!今日の〇〇(推しの名前)さんの配信も盛り上げたいので花火(応援ギフト名)投げます!」のように、感情や理由を込めて送ることで、ただの“支援”が“記憶に残る応援”に変わります。
さらに、「合格祝いにギフト送りました!」や「推しが頑張ってる姿を見て元気出たので」といったエピソードを添えると、ライバーの心にも残りやすいです。
ギフトの金額や数よりも、「誰が、なぜ送ったのか」が伝わることが大切なんです。
自分の気持ちを伝える
相手の気持ちを感じて理解する
そして、それを表現することが大事ですね!
4.SNSで「タグ付け応援」+感想でダブル認知
ライブ配信を観終えたあと、X(旧Twitter)やInstagramに感想を投稿することは、ライバーにとって、とても励みになります。
#(ハッシュタグ)をつけて投稿すれば、推しが検索して見つけてくれる確率もぐんと上がります。
このとき大事なのは、ただ「楽しかった!」だけでなく、具体的な感想を添えること。
「今日は〇〇のトークでめちゃくちゃ笑いました」「元気な挨拶に癒されました」など、内容に触れたコメントがあると、ライバーからしても“ちゃんと観てくれてた”という安心感が生まれます。
さらに、配信中にその感想を紹介してくれる可能性もあるので、間接的な認知にもつながるというわけですね。
5.推しの「目的と目標」を理解して応援する
ライバーやインフルエンサーが配信をしている背景には、明確な目的や目標が存在します。
たとえば
「イベントで上位に入りたい」
「フォロワーを増やして仕事を増やしたい」
「誰かとつながっていたい」など。
それをリスナー側が理解した上で、目的に合った応援をしてくれると、推しから見たあなたの存在は“単なるファン”ではなく“仲間”へと昇格します。
応援メッセージの一言も、「イベント頑張ってね!」ではなく「目標の◯位まであと少しだね!一緒に走ろう!」のように具体性と共感を加えると、ライバーの心に届きやすくなります。
これは長期的に推しに覚えてもらう上で、非常に大きな武器になります。
まとめ
誰だって、自分を理解し応援してくれる人を大事にしたいと思うもの。
推しとの距離を縮めるには、ちょっとした“気づき”と“ひと手間”が大きな違いを生み出します。
ぜひ、今日からできるものから実践してみてくださいね!
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むしろぜひ宜しくお願いします。
あなたの推し活が、もっと楽しく、もっと濃いものになりますように♪















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